カラフルな夢


珍しくカラフルな夢を見た。
内容はさておくが、印象に強いのはオレンジのピザと藍色(こん色)の何かを身にまとっている。

オレンジの意味
好意、関心、交友関係、エネルギーの充実、溢れる想像力

藍色(こん色・ブルー)の意味
知性、清らかさ、安らぎ、責任感、名誉、幸運、支援者、運気の上昇、発展、再スタート、精神力、判断力、直観力

なんだそうだ。ネガティブな意味合いもあったが、夢自体がネガティブではなかったので無視
ちなみに偶然この2色捕色の関係になります。お互いが引き立たせる色でした。

さ、今日も1日頑張ろう!

調べた参考サイト

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元魚屋が運営する店「やますい」

国産うなぎ
元魚屋が仕入れてさばいて焼きたてを出すうな重。出てくるまで時間かかります。約30分ほど。
熱々ご飯にふんわりで肉厚、大ぶりのうなぎが一匹ドン!とのってます。
メニューにはもっと豪快なのもありますが量が多いので要注意!でも残ったら持って帰れます。
他にも海鮮丼>こんなに乗っかってるの?
ウニ丼>1箱丸ごと?
エビフライ>これだけでお腹いっぱいになる巨大さ!
など、セットメニューにすると必ず余るボリュームです!
またライムサワーがうまいんだ!

桂川町 やますい
(リンクは食べログ)
0948-65-0344(要予約)

香川の下駄屋ー黒田商店

 今年の初めの頃、まだ冬のある日、大阪に家内といった帰りに家内が「香川に寄りたい」と言い出した。
 車で移動していたので、ちょうど帰り道だしじゃあ淡路島渡って香川に1泊するかぁ。じゃあ金毘羅さんお参りして帰ろうと金毘羅さんの麓のホテルに宿を取り、チェックインして部屋に落ち着いた頃聞いてみた。「なんで香川なの?どこか行きたいところあった?」すると「下駄屋に寄りたい」と思わず「はぁ?下駄屋?なんでまた?」
 下駄と聞くとつい「I市」(近く)の古びた商店街の履物屋を思い出す。そこには下駄にマニアックな彫刻をしたものを見たことがあった。そういうものを何と無く想像した。とりあえずiPadで場所を確認し次の日の昼前に伺うことにした。
 香川のアケード商店街のほど近いところにその下駄屋はあった。割と質素で店内には色とりどりの鼻緒と下駄のサンプルが並ぶ。
 おかみさんが「うちの下駄は健康になる下駄なんです」と話し出す。初めて行った下駄屋で「なんのこっちゃ?」状態の私はまるで異空間にでも引き摺り込まれたが如く……。話を要約すると、履物を履いて下がすり減ってくると歩き方の悪い癖が出てくるのですり減った後にどんどん補修して下駄に体が合うようにしていくのだそうです。つまり、下駄を正しく、歩き方を正しくすることで骨盤の歪みなどが取れてくるらしい。
 家内が色をどうしようかとか鼻緒の感じはどうかなど色々迷っている。そこに買わずに帰るという選択肢はもはやなさそうだ。「いくらすんねんやろ?」ってドキドキしながら店内を見回ってると、いやー見つけてしまいました。しかも見つけてくれと言わんばかりに暇を持て余した僕が座るであろう場所の真ん前に「手編みの草鞋」すかさず店主が寸分の狂いも無い「間」で、「いいでしょ〜それデザイン自由なんですよ〜」
 デザイン?まじか?って思っていると過去に作った写真のファイルを見せてくれました。ガンダム調や五線譜っぽいデザイン、上半分と下半分の色違いが左右交互になっている、ワイルドで鋲などがやたらと打ってあるヘビーメタル調など色々。試しばきしてみる。「おぉ〜皮もいい皮ですね〜」まさに張り付いてくる感じ。
 値段からして今回は家内優先になりそうですが、全国回られてるとのことで、直近で福岡に来る予定があるとのことでしたのでその時に伺いますということでその時は話を保留にした。
 はて?家内の方は?すっかり鼻緒の加工に入っている・・・もう穴空いてるし、買わないという可能性はなくなったな。
 ここのご夫婦本当にいい人で、人当たりがよく、気持ちの中にすっと入ってこられる。しかも嫌じゃない。古くからの友人のような会話に進んでいく。スタッフも素晴らしい。会話するだけでも楽しくて仕方ないw
 結局春に草履をオーダーメイドし、今まで買った履物の中で最も高価な一足となった私の草鞋は愛用品となりました。もちろん自分でデザインしました。
 値段?片手以上でしたwww清水の舞台から飛び降りた気分です。えいやっ!

おばんざいそら豆ーうきは市吉井町富永


うきは市にあるおばんざいそら豆は瓦そばが上手い。香りもお茶の上質な香り、またおばんざいも手が込んで仕事がきっちりしてあります。
優しい味なのでこの暑い中でも美味しくいただけました。感謝!
駐車場も広いのでぜひ優しい美味しさを味わってください。

なんかほっとするひと時でした

ビジネスプラン>レストラン編(前編)

レストラン(飲食店)用プラン
結構満員なんだけど、イマイチ売上が上がらない・・・。
席数増やしてみたら捌けなくなって客足が遠のいた・・・。
HP作ってるけど、集客には役立つけど出した情報のメニューしか売れない・・・。
テレビなんかに出たらなおさら、タレントが紹介したメニューがやたらと出るが他のメニューがさっぱり売れない(当たり前ですけど)

せめてあと一品頼んでくれたら、ワイン1本頼んでくれたら。
って店ありますよね。
チラシやサイトで露出を高める=客が興味を持って、1)サイトを見に来る 2)食べたくなって店に来る というのが仕事
店に来た客をどう捌くかは店次第
気をつけたいポイントが、客の店の評価は料理だけじゃない。わかりきったことだけど「雰囲気」「演出」も大切。
素敵な雰囲気でフロア係による演出(対応)が最悪だと間違いなく客は離れる。いい加減な接客はしないほうがマシなぐらいです。しかもこのご時世態度が悪いとすぐネットで叩かれる。
例で
先日、I市にできた「sうどん」に行った際、店員は客が来てもオーダーも取らずに常連(友達っぽかった)とべちゃくちゃおしゃべり、しかもタメ口で大声で、「すみません」と声かけても「はーい」と言っておしゃべり続行。気分は最悪、うどんも出来上がってるのに、そこのカウンターにあがってるのに持ってこない。天ぷらフニャフニャ。しかも天ぷらの油変えてないのわかるぐらい臭い。
二度とそこにはいかない。友達がさそっても「いや行かん」>「なんで?」>「不味いしサービスは最低レベル」とはっきり明快に断る!
こうなるともうどうしようもない。何回も行く奴は友達がおるとかそういう理由だろうな。いい場所にあるから一見さんは行くだろう。でも大方のみなさんの評価は「もう行かん」がほとんど。

これでおそらく全体の5%ぐらいは損してるはず。それがどんどん拡大して行く。地域の口コミは想像以上に早いからだ。

話を元に戻そう
レストランに入って席に座りメニューを見るまたはポップや黒板など今日のお勧めなどをサーチしますよね。
「あーすみません、**ネット(またはテレビ等)で見たんですがありますか?」>「はいございます、**を*名さまでよろしかったですか?お飲み物はいかがいたしましょう……」「じゃぁビール」
と大概つづいていく。居酒屋ならとりあえず適当に頼んで乾杯が優先だろう。絶対的チャンスはこのタイミング。
頼んでから最初の料理が来るまでに微妙なタイムロスがある。

この時に一人なら完全に複数でも少し時間を持て余す。この時よく観察してほしい、皆が一様にスマホを触っている瞬間がある。店の情報?会話のネタ?色々検索するだろう。仮にしなくても店のポイントだったりクーポンだったりを探したり・・・。この時間にクーポンを探してもらうより、メルマガに登録してもらうより、スマホで店の裏メニューを検索してもらったら?
しかも会員だけに配信とかじゃなくて(むやみに配信しても安いものを売り上げる客を増やすだけ)

”その場所でしか見られないその店のサイトがあったらどうでしょう?”

その料理の解説や料理写真や動画、裏メニュー的な賄い料理、それにプラス、マリアージュさせたグラスワイン、もちろんワインの紹介や風味、飲んだ印象、もちろん他の料理とマリアージュさせてもいい。
その情報が「店内だけのサイト」で見られたら、「あ、すみませんこれも一緒に・・・」となるように仕掛けると、その分の売り上げが上がること間違いなし。

ただしいつ行っても同じじゃ「なんだ定番か」となるので週一回ぐらいは内容変えましょうね。そこはレストランの企業努力です。

店内サイトのメリットはそれだけじゃない。いろいろなストーリーや見聞録なども入れておくと店内の会話も盛んになり、売り上げも上がりますよ!
じゃあそれをどうやったらいい?膨大なコストかかるんじゃない?月***円ってかかるんじゃない?店にパソコンならあるけど・・・。

coconara meets

……次回に続く。

カラーセラピーとオリジナルなアイデア

カラーセラピーって色を選んで分析してもらい、アドバイスを受けコーチングを受けるという画期的なもの。
それに一つアイデアとして(思いつきですが)マインドマップを組み合わせてみたらどうか?と提案しようと思う。
筆者自身はマインドマップをよく使っている。
頭の整理と整理することによってアイデアが出てくるからだ。
なんか考えるのが面倒な時や難解なことを覚えたりする時に主に使っている。メモにも使っている。
なんで?頭に入るから! どのガイドを見ても「カラーで書け」と書いてあるが無精者の私にとってはそれも面倒なので、独自のメモ帳を使い普通に書いている。
それでもかなり頭が整理されるので有効なのかなと思いながら使っている。
この「カラーで書け」の部分でカラーセラピーと組み合わせてみてはどうかとセラピストの方に提案している。もちろんそういった試みはないのでどうかはわからないが、やりようによってはかなり効果が上乗せできるのではないかと。
まず3〜5色選んで、真ん中にテーマかそれに準じる絵でも書いてもらう。そこから派生することを足していく。
色を診断しながら、何色がどの項目かなどを診断していくとかなり効果が出ちゃうのではないかと密かに思っている。
具体的にカラーセラピーがどんなもんか受けてみないと実像としては出てこないが、そのファクターを載せれば、充実したものになるのではないか?

・・・と、ふとおもった。